SECURITY ACTIONは、2026年4月1日に新しいシステム「SECURITY ACTION管理システム」をリリースしました。GビズIDを利用したログインにより、申込みや登録情報の管理がより簡単かつ便利になります。
SECURITY ACTION管理システムのメリット
- GビズIDを使った安全なログインと申込情報入力の効率化(補助金申請などに使われる同じGビズIDで自己宣言の申込が可能)
- 申込み直後に自己宣言IDやロゴマークを取得可能
- 登録情報の確認と変更、ロゴマークダウンロードが可能なマイページを提供
- 宣言事業者の検索機能を充実
新規にSECURITY ACTIONを申し込む事業者にとって大きなメリットとなります。
2026年3月以前にSECURITY ACTION自己宣言をお申し込み済みの宣言事業者の皆さまへ
- 自己宣言IDとロゴマークはこれまで通りご利用いただけます。
- SECURITY ACTIONを要件とする各種補助金・助成金の交付申請も引き続き可能です。ただし、今後、補助金・助成金によっては、SECURITY ACTION管理システムの自己宣言を必要とするよう変更される可能性もございます。補助金・助成金の申請前には募集要領等をご確認ください。
- 今後、以下が必要となったときは、SECURITY ACTION管理システムで改めて自己宣言をお申し込みください。
- 一つ星から二つ星へステップアップしたいとき
- 事業者名や所在地、担当者など登録情報を変更したいとき
- 自己宣言IDやロゴマークZIPファイルのパスワードを失念したとき
- 申込時に送付された自己宣言ID通知やロゴマーク使用通知を再送してほしいとき
- より快適な制度利用のために、ぜひ再申し込みをご検討ください。
今後も皆さまの利便性向上を目指し、より良いサービスを提供してまいります。どうぞご期待ください。